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学生の交流

学生の連携が生み出す知のイノベーション

これまでは、大学の改善や連携というと、教職員が中心というとらえ方をされてきました。しかし、Fレックスでは、学生がこのプロジェクトの一方的な受益者ではなく、自らが考え実行していく主役の一員だと考えています。これまでも大学・短大・高専を超えた学生同士の交流はありました。 しかし、今回、SNSやLMSといったFレックスのフレームワークを活用することで、連携の可能性が広がり、新たな知のイノベーションを起こすことができるのではないかと期待しています。

これら連携は、共同研究、クラブ・サークルといった従来の学生活動の範囲にとどまらず、共同イベントの開催、ボランティア等の地域活動や、テレビ・ラジオ・インターネット等を活用した情報発信など、様々なフィールドへと発展していきます。自分たちの学習環境を自らの手で企画し実行していく。Fレックスはそのような行動力あふれる学生たちの活動を積極的に支援していきます。

なお、学生チームの活動等については、「学生チーム」のページをご覧ください。